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「ウソップの覇王色覇気伝説」はじまる!


ウソップ覇王色の覇気ONE PIECE第742話で、遂にシュガー気絶させてしまいましたね。

それで、743話では、国中のおもちゃたちが元の姿に戻りました。

誰も予想しなかったであろうまさかのウソップの激辛顔に驚いて気絶!です。

その時のコマももはやONE PIECEじゃなくて、まるギャグ漫画家の漫☆画太郎の絵のようになっていました。

漫☆画太郎さんに書いてもらったんじゃないかと思うほどです。

多くの読者がウソップが狙撃で狙い撃ちするんじゃないか?とか思っていたかもしれませんが、さすがONE PIECEは意外性で読者を喜ばせてくれます。

これを「ウソップらしい」と言っている読者が結構いますね。

私としては、そんな激辛の顔を見たくらいで気絶するのは普通ありえないし、無理があると思うし、ウソップの特技を生かしていないところがちょっとガッカリでした。

ウソップがまだトレーボルシュガーを倒す実力がないのはよく解りますし、しょうがないかなぁとも思いました。

しかし、ウソップシュガーを気絶させたことでドレスローザの多くの人達に喜びを取り戻し、幸せを蘇らせたわけです。

なので、その功績は物凄い大きなものです。

まさに後世に語り継がれる伝説を残したとも言えるでしょう。

トンタッタたちもウソップの銅像を立てると言っていますし、このウソップの功績は計り知れない伝説となるでしょう。

伝説はこの事件の後、世間に知れ渡るはずです。

そしてウソップ覇王色伝説へ、、

覇王色そんな中でウソップ覇王色の覇気の覚醒者であるという噂が流れると思います。

何故かというと、トンタッタたちはどうしてシュガーが気絶したかを多分わかっていると思いますが、トレーボルは、なぜシュガーが気絶したのかよくわかっていませんでした。

なので、普通に考えると、「ウソップが覇王色の覇気によって威嚇してシュガーを気絶させた」と考えると思います。

それ意外考えにくいでしょう。

なので、それが発端となってウソップ覇王色伝説が世間に知れ渡ってゆくと予想します。

また、ONE PIECEの結構有名な伏線考察として「ウソップのついたウソは後々実現する」というものがあります。

第713話でウソップトンタッタ族に対して、「実は今の揺れこそがおれの”覇気”だ!!」と言って、自分の覇王色の覇気によって地響きが起こっているというウソをついたことがあります。

そのウソが後々実現すると考えると、今回の「ウソップの覇王色伝説」の始まりが、その伏線となるのかもしれません。

ONE PIECEが始まる前のネームには、ウソップらしき狙撃手の副船長という設定もあります。

それを思えば、ウソップがマジで覇王色の覇気の覚醒者になる」という展開もあり得ると思います。

この伝説からウソップの快進撃が始まるのか?

それとも実力的にはまあまあの所を維持しながら、王下七武海となった千両道化のバギーのように勘違いされまくって「伝説を生きる男」になるのか?

今後のウソップが楽しみです。

ドフラミンゴの首が切断された件


ドフラONE PIECE743話でキュロスにより、ドフラミンゴの首が飛んでしまいました。

まさかの展開に驚きましたね。

一部の読者によっては、というか結構多くの読者が「ドフラミンゴは死んでいない」と考えているようです。

私は最初は、「ああ首が飛んだらもはやどうしようもないだろう、、」、これは「死亡確定」だと思っていました。

しかし、ちょっと考えてみると、多くの読者が考えているのように、確かにこんなあっさり片がつくようにも思えません。

ドフラミンゴはまだ生きている!

貴方もそう考えているんじゃないでしょうか?

確かに首が切れた!

でもあまりにもあっさりし過ぎている、、

何かのトリックなのか?

色々考えて見ましたが、首が飛んでも生きているためには、やはりアレが必要だと思うんです。

・・・

そうアレです。

・・・

トラファルガー・ローオペオペの能力

「ルーム」です。

トラファルガー・ローは、確かに錠に繋がれていますが、海楼石なのかどうか不明です。

ローの悪魔の実の能力を封じなければ、直ぐに逃げられてしまいます。

普通の錠につながれていてもルームを作れば、錠から外れてルームの中の移動が自由自在です。

なのでドフラミンゴが海楼石の錠でローを捕縛していなかった」とは考えにくいのですが、逆に言うと、首が飛んでも生きている理由がローオペオペの能力の他に見当たらないのです。

ロードフラミンゴに対して恐らく複雑な感情を持っている筈なので、ドフラがアッサリとキュロスによって殺されるのを「よし」としない気がします。

そして、キュロスドフラミンゴに斬りかかっている時、ローが一コマ挟まれていたところにも、そういう可能性を感じます。

また、もし、ローの仕業じゃないとしたら、また意外な展開を尾田先生が考えているのかもしれません。

例えば、イトイトの実の力は、切断も自由自在でありながら、接続も事由自在だった、、とか、、

ですが、今のところそういう設定はないですし、考えられるのは、オペオペルームしかないのではないでしょうか?

なので、通常海楼石の錠をかけるべきだったのが、ロー藤虎の間のつながりで、うまいこと海楼石の錠を避けて普通の錠をつけたとか、、

ローがいつも持ち歩いていたダミーの錠を上手くすり替えたとか?、、

いろいろ考えてみましたが、やはりドフラミンゴとの戦は、ルフィが決着をつけるのがやっぱり王道っぽい氣がしますし、読者もそれを願っているように思いますし、「今回の首切りによってドフラは死んでいない」と考えるのが手堅い考察かも知れません。

Dの一族のトランプ考察


ブログ読者さんから以下のような面白いメールを頂いたのでシェアします。

こんにちは!
考察楽しく見させてもらってます!

ドフラミンゴがイトイトの実とわかって一つハッとしたことがあり、聞いてもらいたくメッセージ送りました!

悪魔の実が数字で表せることは以前から言われていて麦わらの一味に次入るのは○○だ!なんて考察も色々ありますよね

あと、最近はトランプ説も色々言われてるなかで思いついたのですが、足すと11になる悪魔の実
ゴムゴム(5656)Dの一族
ヤミヤミ(8383)Dの一族?
ニキュニキュ(2929)革命軍?
イトイト(110110)Dの一族?
あと7と4がないので今後ナシナシの実とか…笑

11はトランプでいうジャックで、ジャックは船乗りとか若者とかいう意味があるらしいです

トランプと関連付けたらおもしろくて色々見てみました
トランプのゲームで大体ジョーカーが強い位置にいますが、大富豪でジョーカーに勝てるのはスペードの3とか
あとジャックも革命を起こせるとか…

なんてフワフワした考えですが、

トランプよく調べて発見してくださいました。

足すと11になると言うのを発見したのは凄いですね。

偶然の一致というのも考えられますが、尾田先生なら、そういう謎解きを作りそうな気がします。

単行本のSBSの中で、例の麦わら一味の数字の伏線について考察した読者に対して尾田先生が驚いていました。

その数字の伏線というのは、以下のように麦わら一味の悪魔の実の名前が1から10の中の数字になっていると言うものです。

ルフィ→ゴムゴム→5656
チョッパー→ヒトヒト→110110
ロビン→ハナハナ→8787
ブルック→ヨミヨミ→4343

この読者に対する謎解きに対して、尾田先生が驚いたようですが、それ以外はノーコメントだったので、未だこれについては謎です。

しかし、私としては、やっぱりそういう謎解き伏線は、ワンピースの中に無数にあるのではないかと考えています。

なので、この足すと11になる話も「あり得なくもない」と思った次第です。

ジャックとは?ところで、ジャックというキャラクター名はシーザーがルフィにやられた時に「ジャックの耳に入れておけ」と出てきています。

そして、それに対して、「いいのか!?やべェ事になるだろ!!」と言っています。

これは、この一件をジャックに知らせたらヤバイ事になると解釈できます。

なので、ジャックという人物が相当な大物キャラクターだという事になるだろうと予想できるんじゃないでしょうか?

そして、また、この足すと11の考察からすると、ルフィ、黒ひげ、くま、ドフラミンゴと全員が、物語の主要人物です。

彼らの悪魔の実を数字にした足すと11となり、さらに「11はトランプのジャック」ということから、ジャックというキャラクターは、かなり重要人物で、革命軍やドフラミンゴやDの一族と深い関わりのあるキャラクターだと言えそうです。

今回送って頂いたのが、とても面白い考察だと思ったので、引用掲載させて頂きました。

ありがとうございます!

「ワンピース」と「アナと雪の女王」の共通点


アナと雪の女王が3月14日から日本で公開されていて、話題です。

で、前回、「アナと雪の女王」と元海軍大将青雉クザンについて書いたのですが、その記事に私にとって驚くべきコメントを頂きました。
→前回の記事(コメントは現在削除されています。)

それは、こんなコメントでした。↓
コメント

曲を聴いてみて確かに「似てる!」と思いました。

その「アナと雪の女王」「Let It Go」と似ている問題の曲とは、こちらの曲です。

ウィーアー!

ちょっと聴き比べて見てください。

「Let it go Let it go」と「ありったけの夢を」のメロディがかなり似ていますし、全体的にメロディが似ているように思いました。

・・・

ビートルズの時代で音楽は全て終わったとか言われたりしますし、そのくらいの時代で、メロディ的にも出尽くしているのかも知れません。

なので、音だけ聞いたらそっくりな曲って他にも結構あると思います。

音感が発達していない私などには、到底判別することは難しそうですが、他にも沢山あるんでしょうね。

そもそも、美しくて、大衆に受ける「良い曲」を作ろうとしたら、ある程度パターンが決まっていて、どうしても似てしまうのかもしれません。

なので、「ワンピースの主題歌からアナと雪の女王がそのまんまパクった」ということは決して無いと思います。

「パクった」と言うと悪い言い方なので、言い換えると「そのまんま真似した」ということでもないでしょう。

なので、前回の記事でアナと雪の女王ワンピースのオマージュだと自分よがりの考察をしましたが、これも微妙ですね。

もしかしたら、、、と言う感じです。

それに関することについても前回の記事にコメントを頂きましたので、良かったらチェックしてみてください。

当然この「アナと雪の女王(原題:Frozen)」は、アンデルセン童話の「雪の女王」を原作にしていると言われていますので、そうだと思います。

実際、内容的にも結構似ていると思いました。

アンデルセン童話の「雪の女王」では、カイと言う少年が心が変わってしまい雪の女王に連れ去られ、それをゲルダが助けに行くという結構長いストーリーですが、この映画の場合、カイの立場に雪の女王(エルサ)本人が立っている感じです。

そういうわけで、この「アナと雪の女王」がアンデルセンの「雪の女王」を元にしているのは間違いないわけです。

ただ、以前ディズニー映画の「ライオンキング」なんかは、日本の「ジャングル大帝」のオマージュだと話題というか問題になったそうですが、そういう影響はこの「アナと雪の女王」も、もしかしたら、ワンピースから受けているのかも、、と思いました。

つまり、オマージュというわけでもなかったとしても、何かしら参考にしている可能性はあると考えます。

なにせONE PIECEも世界的なヒット作なので、アニメに携わる人が全く見ていないとか無視しているとは到底考えられないです。

なので、歌でも能力的なものでも何かしたの影響を受けているのかもしれません。

さっきウィキペディアを見ていて「文化は影響しあうもの」という素晴らしい「名言」を発見しましたが、そういうことなんだと思います。

ONE PIECEも尾田先生が童話等をかなり参考にしているらしいので、アンデルセン童話「雪の女王」からも参考にしている可能性もありますし、逆にディズニースタッフもONE PIECEを参考にしている部分もあるかと思います。

クザンと「アナと雪の女王」との関係


「アナと雪の女王(原題:FROZEN)」が3月14日に日本公開ですが、私は先んじてこの映画を見ることができました。

非常に映像が美しく、メッセージ性もあって、大ヒットするのも頷ける映画でしたが、ワンピース好きな私としては、やはりこの映画を見たら元海軍大将青雉クザンのことを思い出しました

これはヒエヒエの実の能力だ!

そう思いました。

この映画の主人公の一人、雪の女王ことエルサは、ものを凍らせる力がありますが、その能力が強まり、開放することで、一国を冬の王国にしてしまいます。

ワンピースのクザンもその力の大きさは引けをとらないと思います。

パンクハザードを半分冬にしてしまったことからもその能力の大きさが解ります。

クザンが本気を出せばかなり広範囲に渡って冬にすることができるでしょう。

クザンは、エルサのように、ここまで芸術的なお城を立てたりは、作中ではしていませんが、氷の剣を作ることができますし、「ONE PIECE FILM Z」では、赤犬サカズキとの戦いで失ったと思われる片足を氷で作っていましたので、ある程度の造形美のある作品を作る実力はクザンにもあると個人的には考えています。

よく海外の映画製作者達は、日本のアニメをリスペクトして日本の作品のオマージュと思われる描写を取り入れると聞きますが、もしかしたら、このエルサの能力もONE PIECEのクザンからヒントを得たんじゃないか?とも勝手に予測しています。

クザンの能力(ONE PIECE海賊無双2より)

この「アナと雪の女王」についてのちょっとネタバレになりますが、雪の女王ことエルサは、王位についた直後に隠していた能力がバレてしまい、怪物扱いされて、一人雪山に逃げてゆきます。

そして、その雪山で自分の能力を解放して生きてゆく決意をしてゆくシーンが最初に貼った動画です。

このエルサクザンの人生が私の中で重なりました

エルサの場合は、女王というポジションと王国からの解放、そして、クザンは海軍大将というポジションと海軍からの解放です。

クザンは、海軍から出た後、こんなセリフを言っています。

最初から世界政府が全てとは思っちゃいねェよ
海軍に所属しなくても実行できることはある
所属しねェから見えてくるもんもある……

ONE PIECE 第699話より

「所属しねェから見えてくるもんもある」というわけです。

束縛されていたところから解放されることで、囚われのないものの見方ができるようになることもあると思います。

クザンが長い間勤めていた海軍をやめたというところが個人的にこの「アナと雪の女王」のエルサと被りました。

偶然なのかもしれませんが、、

私達もある意味組織から解放された立場で物事を見ることは必要かも知れません。

そうすれば、今までと違った見方ができるでしょう。

・・・

一番最初の動画は、このアナと雪の女王の主題歌「Let it go」です。

これは日本語で言うと、「それを手放す」、、、というような意味になるそうです。

この「Let It Go」日本語バージョンのでは「ありのままの」「ありのままで」「これでいいの」等と複数に訳されて歌われています。

最後に日本語版(松たか子)の動画を乗せますので、歌詞を噛み締めながら聴いてみてください。

「自分も本当の生き方を求めたい!」

「自分の道を行きたい!」

そう思うかもしれません。

日本語版↓

25ヶ国語版↓

海賊王になるのはルフィじゃなかった!?


最近ネットサーフィンしながら知ったのですが

「海賊王になるのはルフィじゃない!」

と考えている読者が意外と多いようですね。

ファンの間で黒ひげが海賊王になるという予言のような噂が上がっています。

何を根拠にそんな噂が出てきているのか知りたい場合、以前書いたこちらの記事を参照して下さい。

で、実際どうなんでしょうか?

今日は私の個人的な考察を話そうと思います。

kaizokuou0私は、やはり海賊王になるのはルフィである」と考えます。

理由をこれから書いてゆきます。

・・・

まず、例の2ちゃんねるに書かれたという予言のような書き込みには実は続きがあるらしいのです。

その続きとは?、、、

  • ルフィ達が古代兵器を手に入れる。

そして、

  • 海軍を落としてONE PIECEを手に入れ海賊王となった黒ひげと全面戦争をする。

というものです!

ドレスローザ編の後、ルフィ率いる麦わら一味は大海賊団になると言われていますので、つまりこれは大海賊団同士の全面戦争になる展開ということになります。

この続きの予言が正しいかどうかはまだ分かりませんが、これは面白いですし、私としても賛成したいです。

一度は黒ひげ海賊王になるにしてもやはり、「全面戦争」によってその黒ひげルフィが倒して、ルフィが最終的に海賊王になるということです。

やはり、夢を追い続けていたルフィが最終的に海賊王になることは読者も熱望しているでしょうし、そこは少年たちに希望を与えたい少年ジャンプのコンセプト的にもそうすべきだと思います。

いくら人気ナンバー1の漫画であっても、ジャンプの友情、努力、勝利という三大原則には、やはり一致させる必要があるでしょう。

いやむしろ人気ナンバー1の漫画だからこそ、そのジャンプテーマ、三大原則に一致すべきですし、最も王道を行かなければならないと思うのです。

友情、努力、勝利、、、そう、つまり最終的にはやはりルフィ達が勝利を勝ち取らなければならないのです。

kaizokuou何より、あのルフィの確信に満ちた決断は必ず実を結ぶと考えざるを得ないのです。

尾田先生は、ラストが最も盛り上がる漫画だと豪語しています。

そして、だからこそ、盛り上がるために、一度意外な展開として「黒ひげが海賊王になる」という展開を持ってくるのではないか?とも考えられないでしょうか?

ベラミーが人気急上昇した理由


ドレスローザ編も盛り上がっていて、毎週ジャンプが楽しみですね!

ベラミーところで、ちょっと前の話になりますが、ドレスローザ編でベラミーが再登場しました。

このベラミーの再登場に興奮を覚えたファンも少なくないでしょう。

今回の登場で間違いなくベラミーファンが増えたと思います。

ファンが増えたと言える一つの証拠といえるか分かりませんが、今度、ハイクオリティフィギュアで有名なメガハウスのP.O.P(Portrait.Of.Pirates)シリーズからベラミーが出ます。

このP.O.Pシリーズと言うのは、こだわりのフィギュアを作るブランドで、発売するフィギュアも厳選しています。

ワンピースには沢山のキャラが登場しますが、その中でも厳選して、作る価値の高いもの、作る意味が深いものを選んでいます。

なので、そのP.O.Pシリーズにこのベラミーが登場したのは、人気の一つの証といえるでしょう。

では、どうしてここまでファンが増えたのかというと、それはベラミーのメンタル面の変貌であるといえるでしょう。

マインド、考え方が大分変わったのです。

生き方が変わったとも言えます。

初登場時のベラミーは、悪っぽい、小者っぽいキャラでしたが、新たに登場したベラミーは、だいぶメンタル的に成長したと言えます。

深みのある魅力的なキャラになりました。

海賊が夢を見る時代は終わったと言っていた前と一つ大きくちがうのが、「夢を追っかける男」になったというところです。

ベラミールフィルフィに「変わったよ」と言わしめました。

そして、ルフィが「ベラミーがんばれ」と応援するくらいに「ルフィも一目置く男」に変貌を遂げました。

夢を追っかけるやつがルフィは好きです!

ベラミードフラミンゴに憧れているという所がありますが、ドフラミンゴに見捨てられたような立場に経ってしまいましたし、今後ベラミーがどう行動するか楽しみです。

麦わら一味には入らないと思いますが、今後ルフィの仲間的立場になるんじゃないでしょうか?

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