ジョーラ 能力 玩具

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芸術ONE PIECE第714話でドンキホーテファミリートレーボル軍ジョーラと言うキャラクターが登場しました。

そして、ナミ、チョッパー、ブルック、モモの助の姿が衝撃的に変わってしまっていました。

これを「おもちゃになった」と言う人が多いですが、実際には玩具じゃないようです。

ジョーラが「こみ上げるイメージ」「解放」「美」等と言っていることからも解りますが、これはまるでピカソの抽象画等の絵画のような姿になってしまう能力のようです。

ジョーラの能力は芸術のような姿にする能力であって玩具にする能力ではないようです。

ですので、現在まだとして残っているドレスローザのおもちゃ達の正体については未だ解明されていないことになりますね。

あるいは、ジョーラが芸術のような姿にするだけでなく、玩具にも変えることができる能力とも考えることはできますが、そうだったとしたら、今回の場合も最初からおもちゃに変えるはずです。

なので、ドレスローザの玩具達は確かに悪魔の実の能力で変えられたとは思うのですが、ジョーラではないように思います。

じゃあ誰なのかというと、やっぱりおもちゃといえば、あの子。

ドフラミンゴの近くで、指に果物を刺して食べていたあの子供ではないでしょうか?

こうやって、伏線、謎が重なりまくるのがONE PIECEの魅力ですね。

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