ドフラミンゴは不死身の体を手に入れた?

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ドフラドフラミンゴが首を切られてしまいましたが、案の定まだ生きていました。

前の記事ドフラミンゴの首切りに対する見解を述べましたが、これはなかなか難しいです。

この記事では、これはトラファルガー・ローの仕業ではないかと書きましたが、どうやらあの錠は海楼石の錠で間違いなさそうですので、ローじゃない可能性が高いように思います。

じゃあ何なんだと考えたのですが、やっぱりドフラミンゴ自身の能力なのではないかと思いました。

イトイトの実の能力の考察

蜘蛛の糸一つ目の考察は、「イトイトの実の能力は、糸で人やものを切断できるし、接続も自由自在、自分の体も切断接続自由自在と言うものです。

これはもうバギーと同じような感じになってしまいますが、切断してもつながるという能力ではないかという話です。

もう一つの考察は、「イトイトの実の糸人間は、体が糸でできているので切っても切れないというものです。

つまりこれは、ほとんどロギア(自然系悪魔の実)みたいな感じですね。

切っても切っても粘着性のある糸なので、切れない、、

蜘蛛の糸って粘着性があるので、そういう性質の物質でできてるとか、、、

上二つはちょっと苦し紛れの突拍子もないような考察ですが、、

他のサイトでみたのですが、心臓を抜いているので、本体が不死身の状態になっているという話も出ていました。

あるいは、天竜人のつながりがあるので、そのルートで不死身の体を手に入れているとか、、

あと、もしかすると、これは個人的にはやめて欲しいのですが、首が切れたことに対する根拠もなく、「なぜ首が切れても生きていたのか?」については永遠の謎として葬られるのかもしれません。

ONE PIECEの作中で出ている情報だけで考えると、ローのルームしか無いと思うんですが、それ意外何か考えられるでしょうか?

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